From Kida san's blog (He is a creater and directer of Ohchan's Butai)
"Please stop twitching your butt"
.....that's what I've been begging Ohno kun for.
But he won't stop it easily.
If you have seen our stage play you may understand.
This "AMATSUKAZE" has many scenes with just two of us, Ohno kun and I.
Though there is a scene that we falls down on top of one another,
Ohno kun who is under me at the time of the standby is twitching his butt and he sends mysterious vibration to my waist. (Laugh)
While I have asked him to stop since it tickles, but Ohno kun's tease escalates,
Lately, he rub my butt and grasp my ankle firmly and....
Ah! The light will be soon turned on! It's YABAI! YABAI!
He teased with my body until the moment.(Laugh)
I put an arm in his side which is the weak point of Ohno kun and tickled to the revenge but,
He almost take off my boot for the revenge this time. (Laugh)
Hey! If the light is turned on, and one of my foot wear socks only. That doesn't make any sense! (Laugh)
It's the reason which is an......
"AMATSUKAZE" which has passed middle day of stage play on today,
but there is a sign of a secret battle of Ohno kun and I will be still to continue.
Go check au's CM GARALLEY
New CM with Ohchan and Shochan
So cute!
え~、本日をもって、SHO BEATは最終回ということで、今日は卒業スペシャルと題しまして、
え~、まぁ僕の曲をかけたり、まあこの番組の話をしたりだの、え~、まぁ自由にやっていきたいと思っておりますので宜しくお願いします。
何か(笑)緊張しますね、こうなると急に。
近況です。
え~、この番組が終わるって聞いたときの話をしてもいいですか?
あの先週のラジオで、まぁ、さらっと重大発表です、え~、いよいよ来週で最後ということになりますよなんて、まぁさらっと話したのですが、何でさらっと話したかというと、あれを~あのラジオのわずか2.3日前に(笑)急に聞いたもので、一体なにを話したらいいのか、ちょっと時間を置いて、え~、皆さんからのこうメッセージを頂いてから、え~、いろいろこう考えてみないと話すことも話せないと思いましてですね、え~、どうにもあの時点で言うことが出来なかったんで、喋ることがそんなにこう、整理出来てなかったので、え~、さらっと言ってしまいましたけども。
まあ急な話だったんですね今回ね。まあ、ただ、え~、まあいろいろな事情もあることですし、え~、とても残念ですけども。え~、まあラジオの話は今後追って話していきたい、今後というか、今日、この後、話していきたいと思っております。
今週の一曲にいきたいと思います。
今週の一曲は、もうね、ず~~~っとかけたかったんだけど、ず~~~っと、もちろんこう言った内容のメールが来ることもなく、なかなか表にでる機会も僕としてもなく、え~、なかなか、かけられなかった曲をかけたいと思います。
え~、ソロのコンサートでやったブラックアイドピーズの「Where is love」という曲のトラックにのせて僕がラップを書いた曲です。
え~、この曲の冒頭では僕はイントロで、え~、テレビ画面で9.11の映像を見ながら、え~、テレビの前に座っているという映像で始まる曲となっています。
え~、僕がその当時思っていたことを詰めた短いバースなんだけど、そん中に詰めた曲となっておりまして、え~、そこで何で、え~、こういった歌詞を書いたかと言うと、え~、僕の友達で、昔からの友達で、当時イスラエルに行き来している友達がいて、やっぱりそういう所にいる人達は、う~ん、子供の頃から大人になったら自分が兵士になるというのが、まあ普通の観念として持ってる方達が多い。それはもちろんイスラエルという場所じゃなくても世界各国にそういう国がどこにでもあると思うし、あっちゃいけないことだと思うけど、どこにでもどうしても存在してしまうし、そういった話を聞いたときに、そもそも大人になって仕事に就いて、え~、例えば何だろう、う~ん、家庭を持ってって言うことよりも、まず最初に大人になって銃を持つ、戦場にいくと言うことを考えてる人達がいるということを聞いたのが、すごく衝撃的だった、ので、え~、こういったのを書きました。
ということで、え~、聞いていただきたいと思います。
まあ当時書いたものなので、ちょっと青臭い歌詞もありますが、一貫として僕の根本にあるものは変わっていません。
歌詞にあるように、「今日も弾の分だけ札が舞う」。その事実は変わっていない様に思います。
この曲に詰められたメッセージ聞いてください、櫻井翔で 「Where is Love, Sho Original Remix」
Where Is Love
櫻井翔で 「Where Is love Sho Rap Original Remix」でした。
クールビートセレクション
嵐の櫻井翔がお送りしてますFM FUJI SHO BEAT
ここからはクールビートセレクション。
というわけで、え~、約束通りですね、僕の(ソロ)曲をかけたいと思います。
メール紹介します。
”カステラは牛乳に浸して食べるとおいしいよ”さん から(笑)そうなの?カステラってよく紙の部分間違えて食べちゃってすごい困ったことってないですか?(笑)子供のとき。
「え~、翔くん、こんばんは。(こんばんは)え~、初めてメールします。(ども)
え~、先週SHO BEAT卒業宣言を聞き、とてもびっくりしました。毎週すごく楽しみにしていたので、卒業淋しいです。
ということで、え~、是非、新アルバムの翔くん曰く、言葉攻めのソロ曲を流してください。お願いします。」
え~、もひとつですね、
ラジオネーム”サクラ咲ケが聞きたい季節到来”さん から、
「え~、翔くん、こんばんは。(こんばんは)毎週かかさず聞いています。(ありがとうございます。)
え~、今回、翔くんのソロ曲がどんな感じになっているんですか?
え~、初めて聞くときは、え~、メンバーそれぞれのソロ曲も楽しみにしています。」
ということで、え~、今週僕の、え~、新しいアルバムに入っている、え、僕のソロ曲をかけたいと思います。
え~、今回ですね、ま~、多分、こうSHO BEAT聞いてたり、僕のオリジナル曲聞いている人じゃないとわかんないと思うところもあって、て言うのはペンシリーズで、え~、歌っていた歌詞を、え~、イントロ部分、アウトロ部分でスクラッチしてもらったりしてるので、僕のペンシリーズも含む、僕が書いた嵐のラップも含む、え、言葉でスクラッチしてもらっているので、そんななんか、なんていうんですかね、昔から聞いてくれてる人への細かいメッセージなんかも、ちょっと入れてみましたけれども。
ただこれ全編ラップの曲なので、ちょっとこう聞いた印象として、今までの集大成なんて思うかもしれないですけども、
あくまでもこれは、その集大成という意味での最終形態ではなく、今回このタイミングでやりたい楽曲が、こういう感じだったのでこういう曲を作ってみました、ということで、しかないんですね。
え~、トラックは以前も話しましたように、僕の好きなインシストのトラックメーカーの方々に作っていただきまして、え~、それをまず打ち込みで作っていただき、その後、、生でブラスも、え~、ドラムもギターも全部生にしていただきましてですね、正に、え~、生のえ~、バンドとそのラップのかけあいと、ちょっとザ・ルーツ的な、う~ん、そんな感じとなっております。
声もですね、たくさん重ねまして、僕の声だけで、多分10以上の声を、トラックを重ねて作りまして、う~ん、ほとんど、ていうか全部僕の声で作られております。え~、’今回その、まあ、僕、個人の曲とはまた別に、嵐という看板をもった上で、嵐の櫻井翔として今作る曲はこういう曲をやりたくて作りました。
まさに一貫してラップばっかりだから、ホントに言葉攻めなんですが、聞いていただきたいと思います。
発売してから、ゆっくりまた聞いてくださいね、ちょっと早いタイミングなんで。
え~、それでは、嵐ニューアルバム「Dream "A"live」より 櫻井翔で「 Hip Pop Boogie」
Hip Pop Boogie
さぁ、ここからは番組に届いたメール、ハガキ、ファックスをできる限り、紹介していきたいと思いま~す。
まずはラジオネーム マコさん です’
「翔くん、こんばんは。(こんばんは)毎週楽しんで聞かせてもらいました。(ありがとうございます)
え~、私が始めてSHO BEATを聞いたのは、昨年の8月26日でした。 (覚えてるんですね~ども)
まだファンになりたてだったんですが、ラジオを聴くたびに、更に好きになるくらい本当に楽しい番組でした。(ありがとうございます)
え~、また私は、高校受験だったんですが、受験勉強に行き詰ったとき、翔くんがラジオでかけてくれる曲、そして、近況を話してくれると、翔くんもがんばっているんだと、頑張ることができました。本当に感謝しています。
え~、ラジオが終わるのはすごく淋しい事ですが、2002年の10月5日から5年間と約5ヶ月、(あ~~、すごいねっ)お疲れ様でした。(ありがとうございます)そして毎週私たちに幸せを届けて下さり本当にありがとうございました。(こちらこそ)
え~、これからもお仕事頑張ってください。」
2002年の10月5日から5年間と5ヶ月、やっぱりですね、僕は明確に覚えているのは、え~、SHO BEATスタッフと初めて会ったときですね。半蔵門のホテルのちょっとカフェみたいなところでお会いしたんだけど。
そん時まあメンバーがそれぞれ、こう、え~、ラジオのスタッフと話すなか、ま~、スタッフがですね、あの~、「どんな番組にしましょうか」と言うなか、不思議だったんですよね、「櫻井くんと音楽の番組をやりたい」と言って下さったんですよね。
2002年デビューして、まあ三年ですか、まあ僕はそん時に自分の何ていうんだろう、アイデンティティとして音楽っていうのを凄く、こう大切にしていたつもりだったんだけど、それが対外的にこう理解されてるかって言ったらそうでもないタイミングで、何でこんなに知ってくれてるんだろうっていうのが不思議だったんだけど、まさにそっから始まり、え~、音楽番組として、まあ、この番組が始まったわけですね。
でね、やっぱ、始まった頃は、もう一人喋りなんか全然分かんなくて~、まあ変な話ですけど、作家さんとか入れないから、まあいったらこう、コーナーは決まっているけど、まあ自分の好きなようにやれちゃう、つまり、逆に言うと、どうしていいかわかんないっていうのが一番最初だったわけですよ。
で一番最初のころは、やっぱり、あの~、ラジオのDJの僕、リュウさんって方がすごい好きで、その人のラジオを毎週毎週、てか、毎日か聞いて、一人喋りってどうやんだろう?みたいな、でもその人バイリンガルだから、(笑)中々聞いてもこうそのリズムは日本語だけでは難しくて、どうしようこれなんて思いながら、やってたんだけど。ただね~、慣れてくるとやっぱりこう面白いですね。本当にね。
で、しかも~、どのタイミングで、始まった、始めたか明確には覚えてないけど、え~、一曲目の一番最初の今週の一曲っていうのをやるときのイントロを、まあ、のってみようと、イントロで言葉のせてみようっつって、ストップウォッチを渡されて、そのストップウォッチの尺の間に収めると、コメントを。
もう、最初何度も取り直したりしたけど、だんだんこう出来るようになってくるわけですよ。
そうすると、本当に、なんかね~、他の仕事でも活きてきたりしてて。
あの~、特にこの間の年末、初めて嵐が、あの~、仕切りを任された「ジャニーズカウントダウン」なんかも、もうイントロとか、この間で紹介してくださいって言うと、全然怖くなくて。いくらでも、こうなんつ~んだろうな、この番組でこう、蓄積されたものが全然他にいけるというか、イントロ渡されて多分今好きなように喋れると、なんかいろんな事、できるように、ならせてもらったな~と、本当に思いました。
やっぱね、こう大切なのがメールのやりとりというか、メール目通さしてもらってて、ラジオで読むことは出来ないけども、う~ん、実際に知れるいろんなファンの人の情報ていうのたくさんあって、やあ、スタッフとよく盛り上がってたけど、「えっ南米から?」とか(笑) 「フランスにファンクラブが?」とか、なんか、あ~ホントにいろんなとこから応援してくれてるんだ、ってまたそのメールがそこの場所からね、こう送ってくれてるっていう、なんていうのかな、う~~ん、どこに、どういう人たちが応援してくれてて、どういう人たちが聞いてくれててっていうのは、ドライバーの方とかからもメールもらいましたね、男性の。いつも、こう夕方、これを聞きながら、え、仕事場戻ってますみたいな、男性の方からも頂いたり。
なんか本当にいろんなメッセージを、僕から一方的に投げるだけじゃなくて、う~ん、なんていうのかな~、一方通行と一方通行だけど、それがこう交わるって言うか、う~ん不思議な場所でした。
なんかこうリラックスして、いろんな話ができるそんな空間だったかと思います。
え~、続けてもひとつメール読まさしてもらいましょうかね。
あ~、”この前初めて恵比寿に行きました”さん から
「翔くん、こんばんは。え~、そして、5,6年続いたSHO BEATお疲れ様でした。(ありがとうございます)
番組で翔くんがいろいろなジャンルの曲をかけて下さり、自分の音楽の趣味の幅がすごく広がりました。」
とうことですけど、
や~、5.6年もあるとね、いろんな事ありますよね。
僕も一時期さ(笑)、アンビエントみたいな聞いてたときがあってさ、ラジオでアンビエントみたいのかけてる週とかあって、あと、やたらすごい四つ打ちの曲とか、これ向いてんのかラジオにって今思うと思うけどさ。
なんか、本当にそん時の音楽遍歴みたいのが見れて良かったのかな、なんて思いますけど。
この間もインドのポップとかかけてたしな(笑)
続きまして、え~、ラジオネーム ”あいこ”さん
「翔くん、こんばんは。(こんばんは)え~、いつも本当に、本当に楽しく聞いています。(ありがとうございます)
え~、先週の重大発表、え~、最近翔くん自身の曲を沢山かけてくれているのを聞いて、もしやと思っていましたが、不安が的中してしまいました。え~、この放送が大好きで、毎週クールビートセレクションや翔くんのお薦めしてくれたCDをCDショップに探しに行くのが楽しみでした。終わってしまうこと、今はまだ受け止められずにいます。」
というメールをいただきました。ありがとうございます。
え~、そして、”さとみ”さん から、
「え~、親愛なる櫻井翔さま、こんな言葉で始まるメールは初めて出します。
先日の放送で、来週が最終回と聞き、とても動揺しています。この気持ちを落ち着かせる意味も込めて、親愛なるなどという言葉ではじめてみました。
先週の、先々週のラジオ放送で、来週は番組から重要なお知らせがありますのでお聞きのがしなく、と聞いた時、終わりが近い予感がしました。最近翔くんが作った「ペンの指す方向チャプター2」や他の曲を何度かかけてくれてる事、「あ~、あれは翔くんへのメッセージなのではないか。」3月の、4月の卒業や入学の時期に合わせただけでなく、ラジオを聴いてるみんなへの翔くんからの大事なメッセージなんではないんだろうか、そう思いながら、今日の放送の、23日の放送の、終わりを予感しながら、聞いていました。え~、やっぱり、最終回おわってしまうんですね。」
というメールをもらいました。ですけど、お二方にですね、あ~、ほかにもたくさんいただきましたけども。
そうなんですよ~、あれはですね、たくさんメールをもらって、え~、最近翔くん自身の曲をたくさんかけてくれてるから、もしかして、翔くんからのメッセージなんではないかってみんな言うんだけど、あれはね、(笑)ほんっとに3月、4月早々卒業や入学の時期に合わせたメールだったんだけどね。気づいたら、そう、俺そんなね~、あれですよ、あの、回りくどいことしないから、そんなね、長々と僕からのメッセージってわけではなかったんです。本当に、ただ、ただ単純に、特にチャプター2最初にかけた時なんかは、まあ、本当にそろそろいいかな、聞いてもらおうかなとおもってかけただけで。
来年も再来年もずっと続くもんだと思ってたんだけど、まあ結果的に、う~ん沢山曲聞いてもらえることになって良かったのかなと思ってます。うん。
本当に、なんですかね、まあ、僕にとっても大切な場所でした。
中々他の、う~ん、所では話せないこともいっぱい話せたし、やっぱりこう文字に起こしてもらう、僕が喋ったことを文字に起こしてもらう作業のなかでいろいろこう言葉が変わってしまうこともたくさんあるし、う~ん、実際僕が思ってること感じてること、伝えられたり、あと、まあ、ラップでこんな気持ちで書いていたんだよ、ラップは。なんて話もできたり、とかね、う~ん、なんかいろんな話ができて本当に大切な時間だったなと思っております。
というわけで、え~、今まで聞いてくださった、たくさんの方々、え、そしてスタッフの方々、え~、本当に、本当に、え~、どうもありがとうございました。淋しいですね。そうか、’はい。では、以上リスナーズビートでした。
ペンの指す方向チャプター2
嵐の櫻井翔がお送りしてきましたFM FUJI SHO BEATいかがだったでしょうか?
嵐の櫻井翔が、5年5ヵ月お送りしてきました、え~、FM FUJI SHO BEATいかがだったでしょうか?
今後の予定です。
4月23日、8枚目のオリジナルアルバム「Dream"A"live」 発売いたします。
初回限定版にメンバーのソロ曲も入っておりますので、どうぞ、お楽しみに。「Happiness」入ってます。「Step and Go」はいってます。
え~、そしてDVD,「サマーツアー2007ファイナルTIME~コトバノチカラ~」、4月16日発売と、え~、10月8日東京ドーム公演を完全収録となっております。
え~、そして、明日ですね、テレビでは、フレンドパーク嵐スペシャル。
そして4月の10日木曜日からTBS、え~、「ヒミツのアラシちゃん」スタートします。
4月の12日土曜日、え~、お昼「VS嵐」始まります。
そして映画「ヤッターマン」撮ってますよ!
この話しなきゃだったんだよここにきて、イヤ~楽しいですね、本当に。
この作品に参加できて、いいな~、よかったな~、って今撮ってる最中なのに今思っています。
え~、撮影の方法としては、あの~、今日ここ撮りますというのが、ドーンと渡されるだけで、何時にここ撮ります、何時までにここ撮ります、何時に休憩入ります、っての一切書いてなくて、その日何時に終わるか全然分かんないんですよ。
いきなり夜遅くなるかもしれないし、夕方終わるかもしれないし、急に「櫻井さん、じゃあ、このへんで」とか言われるんだけど、結構それが、僕としてはず~っとこう緊張が続いていて、その先が見えない感じ、今日いつまで、どこまでやるの?っていう感じが楽しいですね。まあ撮ってて思うのが、本当に日本のアニメが原作、日本の漫画が原作で、え~、外国にいって実写化されて、なんて作品が多いけど、いやいやいやちょっと待てよと、日本人が日本は出来ないんじゃなくて、これやんなかっただけなんですよっていうのを来年示してやろうかなと僕ら思ってます。その、ソフトパワー、日本のソフトパワーってのが漫画だったり、え~、その秋葉原だったり、そういったちょっとカルチャーな所に寄ってるけど、そのカルチャーが、あ~ん、日本の漫画から発生した、日本人が、日本人の漫画から発生した、日本人のアニメから発生した、日本人の監督が作る日本人のスタッフ、キャストが作る、日本人の実写化映画、こんな凄えんだって言うのを日本国内はもちろん、海の外も伝えていけたらなと思っております。
ていう心意気でやってるけど、これで海外でやんなかったら、誰も知らねーって、ミラクルが起きるけど。(笑) まあまあまあ、心意気としてね、こんなことできるんだよっていう。この間もね、日本にね、3台しかない、民間で使えるのは1台しかないねサイバースキャンていうのをつかって、あの~、CGの撮影をしたんですね。それを使うと、もうどんな形にもCGのスタントが出来る、CGでスタントができるなんていうものでやったんですけどね。いやいやいやいや、みんな本気です。大人が本気になって、「ヤッターマン」やってますんで、どうぞ、楽しみにしていてください。2009年春、全国ロードショーとなっております。
そしてコンサート、ARASHI Marks 2008 Dream A live
え~、5月16日大阪ドームを皮切りに、え~、7月の5日6日、札幌ドームまで、今年10公演と。
6月14日土曜日、15日、東京ドーム、となっておりますので、是非、足を運んでいただきたいと思います。
と言うわけで、え~、本日で最終回となります。
え~、何度も重ね重ねとなりますけれども、今まで聞いてくださったリスナーの方々、本当に、どうもありがとうございました。
本当に僕にとって大切な時間で、なにかこう言葉のやりとりができる貴重な時間だったと思います。
え~、聞いてくださった皆さんのこれからの、これからに幸あれ、ということで閉めさせていただきたいと、思います。
え~、ここで告知ですが、(笑)ジャニーズウェブのほうを覗いていただけたらと、思っておりますので。
どうぞ、よろしくお願いします。
というわけで、最後は、櫻井翔で、「ペンの指す方向チャプター2」を聞きながらお別れとなります。
お相手は、嵐の櫻井翔でした。
いままで、ありがとうございました。バイバイ!!
Sho chan said it was sudden thing.
He didn't know SHO BEAT was going to end until 2,3 days before the recoding for March 16th.
He said even though he didn't have time to introduce so many mails he received on the program, he went through those and had great time with his staff.
He mentioned the surprising mail from South America, also he was surprise to know there is a Fan club in France.
I love all the songs he played.
I will miss this show...
Sorry I don't have time today.
I hope I will be able to summarize this later.
"Kakushi Toride no San Akunin" theme song by THE THREE
"Uragiri Gomen" can listen at their website
04/06 (Sun) NTV 13:25~
嵐の実験、TOKIOの宴会は今夜!予習&練習SP
(ARASHI's Jikken, TOKIO's Party is Tonight! Preparation & Practice Special)
一人でつぶやく 白い冬の朝
Hitori de Tsubuyaku Shiroi Fuyu no Asa
涙のわけも空で 雪になったかな
Namida no Wake mo Sora de Yuki ni Natta kana
ひとつ ひとつ 失ってゆくような恋にふるえてた
Hitotsu Hitotsu Ushinatte yuku youna Koi ni Furueteta
ひとつだけ 空に 高く 光る
Hitotsu dake Sora ni Takaku Hikaru
Boku no Namae Yobu Koe
遠ざかる 星に 愛を 誓う
Toozakaru Hoshi ni Ai wo Chikau
そこにいて迎えに行く いますぐに
Sokoni Ite Mukae ni Iku Imasugu ni
誰かが言ってた 傷は癒される
Dareka ga Iitteta Kizu ha Iyasareru
今日こそ 待ち合わせた 場所で会えるかな
Kyou koso Machi awaseta Basho de Aeru kana
胸の 奥が 押しつぶされそう わかってるつもりでも
Mune no Oku ga Oshi Tsubusare sou Wakatteru Tsumori demo
ため息が 白く 空に とける
Tameiki ga Shiro ku Sora ni Tokeru
奇跡を見た 二人で
Kiseki wo Mita Futari de
追いかけた 季節 戻れる なら
Oikaketa Kisetsu Modore ru nara
二度とそばを離れない 愛してる
Nido to Soba wo Hanarenai Aishiteru
痛みも悲しみも 全部抱きしめたい
Itami mo Kanashimi mo Zenbu Dakishimetai
ひとつだけ 空に 高く 光る
Hitotsu dake Sora ni Takaku Hikaru
僕の名前 呼ぶ声
Boku no Namae Yobu Koe
遠ざかる 星に 愛を 誓う
Toozakaru Hoshi ni Ai wo Chikau
二人で見た 奇跡を
Futari de Mita Kiseki wo
追いかけた 季節 戻れるなら
Oikaketa Kisetsu Modoreru nara
二度とそばを離れない 愛してる
Nido to Soba wo Hanare nai Aishiteru
二度とそばを離れない 愛してる
Nido to Soba wo Hanarenai Aishiteru
おはようございます。
3月29日土曜日の朝、 いかがお過ごしですか。
松本潤です。
あれ? 329 (さん にー きゅう) って誰か誕生日だった気がするな。
まぁ いいや。(笑) いいのかよ。
え~、引越しシーズンのこの時期。 忙しい日々の方も少なくないと思います。
新生活に向けての準備、しっかりしましょう !
では約30分間、僕、松本潤とおつき合いください。
JUN STYLE スタートです。
FM NACK5 ARASHI JUN STYLE
ARASHI JUN STYLE
♪ Lugar Comum feat. DREAMS COME TRUE
改めまして、 おはようございます。嵐の松本潤です。
今日のオープニング曲は、Sergio Mendes、 アルバム 「Morning In Rio」 から
え~、日本版のボーナストラックらしいですね、これ。
え~、「Lugar Comum」 feat. DREAMS COME TRUE ということで、ドリカムさんがやってると。
すごいね。 Sergio Mendes、will.i.am、 ドリカム。
すごいコラボですね。これ。
え~、ということで、まぁ、 え~、先ほど引越しのシーズンなんつー話もしましたが
ついに松本、ソファーを、買おうかな、と。(笑) 決心いたしました。
これ何回も言ってると思うんですけど、いかんぞ、そろそろ と。
それこそ、あの、「花男」とかやってまして、まぁ、よう、床で寝るわけですわ。
「いかんぞ」と、「ついに買うぞ!」と、 え~、思っておる次第で、ございます。
なので、この新生活のみなさんの準備に向けて、
その中に僕も便乗ろう (びんじょろう) かと、ゆった次第でございます。はい。
え~、今日はですね、え~、皆さんからいただいたステップアップしたいことをご紹介したいと、そんなふうに思います。
では、まずは嵐で 「Step and Go」
嵐で「Step and Go」 聴いてもらいました。
松本潤がお送りしているARASHI JUN STYLE
CM
FM NACK5 ARASHI JUN STYLE
松本潤がお送りしている、嵐JUN STYLEです。
今日は、嵐の2月に出たシングル「Step and Go」にちなんで送っていただいた、
ステップアップしたいことのネタとともに、
オリジナルノベルティグッズ、え~、嵐 「Step and Go」 オリジナルパスケース 、5名様の当選者を発表したいと思います。
では、ラララララララララララララララララララン!
さぁ、この人からいきたいと思います。
茅ヶ崎市のラジオネーム リリィラブさんです。おめでとうございます。
継続は力なりといいますが、毎日続けるのって難しいなぁと日々実感しています。
なので、心機一転、気持ちを新たに克己心をもって、
え~、4月にまた一つ学年が上がる前に生活のリズムをしっかりしたいです。
え~、いつも向上心を忘れない松本さんを見ていると、私も頑張らなきゃなぁって気持ちになれます。
これからも応援してます。]
ということです。そんなあなたにオリジナルパスケース、あげちゃいます。
おめでとうございます。
続いてもうひとり。え~、ラジオネーム、え~、町田市のラジオネーム サーキさん。
私が Step and Go したいこと。 (Step up したいことですね。)英語を話せるようになる、です。
え~、私は今年中に留学したいと考えています。 (おっ)
え~、留学したい理由は、いろいろありますが、一番大きな理由は国の文化を知りたいからです。
え~、私は世界中を旅行したい、と考えていましたが、
数日の滞在で果たして何がわかるのかなと、思うようになりました。
え~、その国の観光地に行っても、いるのは自分と同じ観光客であって、
え~、現地の人からは、何も話は聞けない。
でも留学すれば、留学先の方がいろんな事を教えてくれると思います。
だから留学したいのです。
え~、今はStep and Go を聴きながら一生懸命、英語の勉強をしています。
目標のために頑張っていきたいです。]
ということです。英語ね、はい。
ということで、え~、まず 2名様。 当選者、メールご紹介しました。
まだ残り 3人いますがここで 1曲聴いて頂きたいと思います。
え~、先週も言いましたが、え~、今週は 4月23日に発売の嵐の 8枚目のアルバム
え~、「Dream”A”live」の、え~、解禁ということでですね、
さっそく1曲聴いていただきたいと思います。
え~、嵐で「Move your body」
嵐で、「Move your body」聴いてもらいました。
さぁ、え~、引き続き「Step and Go」にちなんだ、ステップアップしたいこと。
え~、ご紹介していきたいと思います。
続いて、ラジオネーム 坂戸育ちのスーパーサイヤ人さん です。
娘にストラップを!(笑)
私のステップアップは、私、ドライバーですが、前は4t 車を乗っていまして、今は12t の大型を乗っています。
ゆくゆくは、トレーラー、最後は大型2種免許を取り、観光バスを乗りたいと、ステップアップを考えています。
え~、潤くん、私の観光バスで温泉旅行なんていかがですか?]
という、ちょっとなんか茶目っ気のあるメールを、え~、スーパーサイヤ人さんが送ってきてくださいました。
お父さんなんですかね、36歳の。え~、ありがとうございます。
あの、お父さんがこうやってメールをくださることもステップアップなんじゃないかと思いますよ。
うまいこと言ったな。
え~、スーパーサイヤ人さん、おめでとうございます。
え~、残すところ 2名様ですね。
続いて、新座市のラジオネーム リラックマさんです。
おめでとうございます。当選しました。
私がステップアップさせたいことは、女性らしさです。
え~、去年、坂東真理子さんの著書「女性の品格」をよんでから、
自分は普段女性として美しく振舞えているかどうか、え~、とても気になり、マナー教室に通い始めました。
え~、食事のマナーから、相手への心遣いまで教えていただけるので、とても勉強になっています。
え~、このレッスンを通じて、外見だけでなく、内面的にも素敵な女性になれたらと思っています。]
ということですね。 これもかなり、なんかいいですね。
ステップアップ。 どういうことをやるんだろうね。ちょっと気になりますけど。
こういうマナー教室通ってみたいなと思ったりしますけど。
おめでとうございます。
続いて、最後。 え~、杉並区の、え~、ういこさんです。当選、おめでとうございます。
え~、私のステップアップしたいことは、肯定力を身につけることです。
え~、人の意見を聴いたときにすぐ「でも」とか「そうじゃなくて」とか言わないようにしたいなと。
え~、否定するんじゃなく、一度、肯定してから話を進めることで、
自分にはない見解や相手の言いたいことを理解できるようになりたいです。] ということですね。 これも大事なことですね。う~ん。
「でも」 とか 「だって」 とか。 ねっ。そういう否定的に入るんではなく…ということですね。はい。
なんかステップアップとしてはすごくいいことなんじゃないでしょうか。
ということで、え~、今、紹介した 今日、紹介した5名の方々にオリジナルパスケース、届けたいと思います。楽しみにしててください。
そして、え~、残念な思いのみなさん、ごめんなさい。
またアルバムの時期にチャレンジ アゲイン。お願いします。はい。
ではここで1曲、え~、またまた、え~、 「Dream”A”live」 。
4月23日発売アルバム 「Dream”A”live」 の中から1曲聴いてください。
嵐で「シリウス」
♪ シリウス
嵐で「シリウス」聴いてもらいました。
Nack5 で松本潤がお送りしている嵐JUN STYLE。最後までよろしく。
CM
FM NACK5 ARASHI JUN STYLE
♪ Happiness
え~いかがだったでしょうか。今日のJUN STYLEは。
え~、今日のエンディング曲は、え~、 「Happiness」
「Happiness」 も 「Dream”A”live」に入っておりま~す。はい。
え~、ではここで嵐のインフォメーションでございます。
え~4月の16日。
え~、嵐ライブDVD 「サマーツアー2007ファイナルTime -コトバノチカラ-」 リリースと。
そして、その次の水曜日。23日に、え~、ニューアルバム 「Dream”A”live」発売です。
え~、そして、あさって、 3月31日月曜日。
え~、嵐の新番組 『ひみつのアラシちゃん』 のプロモーションも兼ねて、
東京フレンドパーク2時間スペシャル、嵐出ます。
これはね~ おもしろいことになってますよ。ええ。なんか、おもしろいですよ。
どうなの? どうなの? って感じですよ。はい。
楽しみにしてて欲しいと思います。
え~、そして、この番組では皆さんからの参加も待っています。
引越しする方、された方、エピソード話あればぜひ、お待ちしております。
あて先行きます。
お便りの場合は、〒330-8579 NACK5
FAX番号は、048-650-0300
メールアドレスは、arashi@nack5.co.jp
arashiはアルファベット全て小文字でa,r,a,s,h,iです。
え~、ARASHI JUN STYLEの係りで送ってきてください。
待ってます。
さて、この後のNACK5は、CMを挟んでエキサイティングサタデーです。
再びホリエユカリさんにお返しします。
ということで、え~、今日は新曲は2曲しかかけませんでしたが
え~、来週も、え~、かけたいと思います。
では、え~、来週また聴いてください。
お相手は嵐の松本潤でした。バイバイ。
相葉ランド(テスちゃん)リンクありがとう!!
Today's JUN STYLE
It is March 29th, and Jun kun thought it's someone's birthday today...(I think it's Tackey's)
Jun kun announced the winners of "Step and Go" novelty goods, Pass Case with straps and introduce their mails with things they want to improve on (step-up) .
Jun kun played 2 songs today, and he said he will play more on next week. (I want Jun kun's Naked!)
Today's Songs.
Lugar Comum Sergio Mendes feat. DREAMS COME TRUEStep and Go ARASHI
Move your body ARASHI
Sirius ARASHI
Happiness ARASHI
4月4日 金曜日 TBS 15:55~
「ひみつのアラシちゃん!」ナビ(仮)
4月5日 土曜日TBS 09:30~
「王様のブランチ」 ゲスト:嵐
April 4th Friday TBS 15:55~
"Himitsu no ARASHi chan" navi 15:55~
This is just 5 minutes, but they will navigate the show.
Must watch!!
April 5th Saturday TBS 09:30~
"Ousama no Brunch" Guest: ARASHI
Which girl has a good impression, "Who pumps up the party"? or "Who is a good listener"? Sho chan:This time the theme is "If ARASHI had a GOKON (Group Blind Date) with girls?".....
Sho chan: But Aiba san's answer, isn't it Cho high level? You prefer the girl who can pump up the party and is a good listener.
Ohchan: It's too much to wish for both of them.
Nino: Somewhat Aiba san's answer sounds serious. He seems like he's seriously going to find a girl friend.(Laugh)
Aiba chan: In my case, I am the first one to pump up the party, right? So I like the girl who can keep up with me. But when I get tired, I want her to leave me alone. (Laugh)
Jun kun: You are self-centered!(Bitter Laugh)
Aiba chan: But Matsujun, you chose both characters too.
Jun kun: To me, I don't care if the person pumps up the party or not, I think whether If it's fun or not fun when I talk to the person. It doesn't matter if the person is either character after all.
NIno: As expected, Matsumoto san! There is a depth in his remark. (Laugh)
Ohchan: I chose the one who pumps up the party, because I thought the type of person can surely have consideration to others.
Jun kun: Certainly, it does.
ino: It's whether you give priority to what and participate. After all, I simply wanted to enjoy such time with everybody, I chose the one who pumps up the party.
Sho chan: But if a beautiful girl seems very quiet, pumps up the party and she goes "Sore, Sore~", doesn't it turn you off? (Bitter Laugh)
Jun kun: I guess.
Nino: It might be so, but after all you will be in it (the pumped up atmosphere) too.
Sho chan: If anything we're that more than romance....I really don't get it, but somewhat it's convincing me. (Laugh)
Having Conversation "Is carried out from yourself"? Or "You'll wait for the others to talk first"?
Nino: I'll talk to the person who sit next to me at least. Because it is meaningless if we both kept silence.
Jun kun: I think I am not going to talk to the person who sat next to me.
Because If I talk to the person next me, I'll turn my back on a person on the other side of me. I think it's easier to talk the person who are sitting diagonal from me.
Nino: It is an opinion of the person who surely looks at the other party's eyes and talk.
Sho chan: I think it's good to talk to the person whom on the opposite end as Matsumoto san said, because the conversations may become open to others. Ohno san, Do you talk to others on your own?
Ohchan: If a person would talk to me, that's fine for that, but I think I will also talk to others on my own.
Aiba chan: When saying so, Riida usually has a quite image, but he seems to talk well at the party.
Nino: He talks most among us at the wrap up party. Although you are talking with an unfamiliar person too, is that the action which comes from consideration?
Ohno: No. I talk because I just want to talk.
Jun kun: It is so. (Laugh) I surprised whenever I saw him at the wrap up party.
Ohchan: Really? I thought I was just behaving usual myself.
Sho chan: I talked to the person who sat near me evenly.
Nino: As expected! You are ARASHI's Toku san(Tokumitsu Kazuo) You assigned a topic to everyone and make them talk neatly, right! (Laugh)
Aiba chan: I talk to others evenly too. Because I like to pull out a possibility of the person by that.
Nino: Not the other person's, but possibility of your's that you want to pull out!
Sho chan: I really don't get his motivation. (Bitter Laugh)
Meals, "Do you want to serve them" or "Want them to serve you?"
Jun kun: Though it is written that "the meals should absolutely be divided and served by all means" in Gokon manual book, what on earth is that about? Moreover, it said that the girls must take and divide the dish casually before the boys notice.......
Sho chan: It's almost impossible. (Laugh) Because I am dying to eat a meal quickly.
Nino: Certainly, Sho san is an impossible thing to have. Because he's the person who wants them to bring a dish already divided. (Laugh)
Sho chan: In addition, it doesn't matter if it's a man or a woman, I don't like receiving a dish while saying "Sorry. Sorry." Then, I'd rather serve it by myself quickly.
Ohchan: Aiba chan do you want them to serve a dish for you?
Aiba chan: I didn't think about it deeply. I think it's a rule that a person nearby serves first of all. Of course I serve it if there is a platter near me.
Jun kun: I feel bad when someone minded and take it from far away expressly.
Ohchan: After all, each of them just eat whenever they want to eat.
Jun kun: That's right. I'm troubled if I'm served a plate filled up when I do not want to eat.....(Bitter Laugh)
Nino: That reminds me, when I went out for dinner with Riida and several friends, the friend took and divided the spaghetti at that time.
Ohchan: Ah~, we had.
Nino: But the Riida did not seem to have wanted to eat it immediately. After that, time passed fairly, when he put the fork, the spaghetti which became hard and whole things came out with the fork.(Everyone Laugh) That was major disappointment. (Bitter Laugh)
Ohchan: But I felt bad for a friend if I don't eat.(Bitter Laugh)
If a duet is sung by karaoke, you'll sing "Graceful songs"? Or "Happy, Jumpy songs"?
Sho chan: There are not so many ballade tunes that can duet to begin with? I usually sing "Won't Be Long"(Bubblegum Brothers) with my friend. Even if I say a duet, I'm in charge of call which I say "Hai, Hai"..(Laugh)
Jun kun: Basically, I do not join in particular, when someone is singing.
Nino: Well, what if the person ask you to join?
Jun kun: Well, I will if I know the song.
Nino: Even though if it's an anime song such as "Dragon Ball"?
Jun kun: I will sing. There is no reason to turn down as long as I know the song.
Nino: I see. Matsumoto san, You're kind surprisingly! (Laugh)
Ohchan: Besides duets, I also sing graceful songs very well when I go to Karaoke. I sing various songs.
Nino: What about ARASHI songs?
Ohchan: I do sing. Lately I sing "Love so sweet". My friends just put it on without aking me. Then, I can't refuse.
Sho chan: Yea, yeah. The other day, Aiba chan and I were made to sing. (Bitter Laugh)
Aiba chan: That time was not only "Love so sweet" but it was ARASHI medley.(Laugh) But the "A.RA.SHI" pumps up the most.
Jun kun: No matter what, if it's Party or GOKON, if someone put "A.RA.SHI' in Karaoke, we will just have fun just the 5 of us. All surroundings are left behind! (Laugh)
Aiba chan: I agree! (Laugh) After finishing entire song, we may just leave.
Sho chan: "Thank you for today. Will do it again!" Like that? (Laugh)
Nino: Is that a concert or what? Though people who are in the place will be dumbfounded, but we will be satisfied very much!(Laugh)
Jun kun will be appear "Minasan no Okage desita"
They showed preview for April. And he was in it.
Don't know the date yet...
I think he will be doing "Kuwazu Girai"
Same as Nino and Sho chan did.
Can't wait!!
Hong Kong, The First Landing
I went to Hong Kong for "Hanayori Dango Final"'s filming.
Though it was the first time, the welcome of the fans at the airport reminds me an Asian tour, "Asian fever was like this" and I felt slight nostalgia and being puzzled a little. (Laugh)
Then, one month from start of shooting, F4 gathered after a long time in Hong Kong.
Although everyone was busy, I was deeply impressive when we gathered.
I said to Shun, "Never thought doing these roles 3 times now"
The staff hardly changes with time of the drama, too.
There is a lighting technician who was promoted to on-site chief from a movie.
Because he have to give instructions, he is bit panicking so that there is no room to talk to him.
While other staff and he were talking on radio, I interfered purposely, saying "Let's play."
It is interesting that such exchanges are possible with the reliable staff when they become the third time.
Speaking of Hong Kong, the Night View was beautiful and my tension went up.
How much Neon light have to be lit on!
There was a laser beam coming out from the top of the building. Is that a concert or what!?
Big Public Bath, Big Excitement.
There are many Super public baths in my hometown, I often go there with my family since I was a little.
There was heated swimming pool and it was fun.
The other day, My friend asked me to go to a spa in metro area.
Since it was a weekend, it was very crowded, but when I put the YUKATA on, my tension rise.
I took outdoor hot spring too, I tried all other style of baths too.
I don't take for a long time at all, people seem to be saying" That fellow is like a schoolchild." (Laugh)
After I went out of the spa, and there was a roller coaster, I have got on unintentionally. Even though I just took a bath.....When a coaster was going up the first hill, "It's very cold, I made a mistake in order. YABAI YABAI YABAI" I was yelling, when I realized it was going to the down hill!!
But I felt good after I screamed while I was on the roller coaster.