29 posts tagged “jun style、transcript”
おはようございます。
7月19日土曜日の朝いかがお過ごしですか?松本潤です。
映画 『花より男子ファイナル』もう観ていただけましたか?
え~、まだという方、ぜひ観ていただきたいと思います。
テーマは「永遠の愛」です。
では約30分間僕、松本潤と、お付き合いください。
JUN
STYLEスタートです。
♪ ホリデイ
改めまして、 おはようございます。
嵐の松本潤です。
今日のオープニング曲は、BUMP OF CHICKEN
アルバム『present from you
』の中から「ホリデイ」聴いてもらってます。
要するに、カップリングの曲を全部集めたアルバムですね。
聴いていただいてます。
さぁ、え~、ここでメールをご紹介したいと思いま~す。
奈良市の「らっこ」さん
え~、[潤くんはじめまして。初めて投稿させていただきます。
え~、奈良では、リアルタイムに番組を聴けないのですが、聴いています。
文明の進化ってすごい。聴きはじめたのは最近ですけど。
さて、『OOのギリを探せ』のお題をば。「趣味」と「マニア」のギリってどうでしょう?
え~、潤くんは何か趣味ありますか?
というのは無趣味だったうちのダンナがここ数年ラジコン(車)を趣味にしたんです。
始めは1台。今じゃ4台。パーツをちょこちょこ変え、学生時代の仲間を巻き込み、コースを作って遊んでます。
30代で仕事がハードですから、趣味って大切って思うんですが、彼が好んで読んでるラジコン雑誌に載っている方々のお洋服の着こなしが、基本的にボトムにTShirts IN
and ベルトはハイウエストなんです。ちょっぴり、私はボトムにTShirts IN、
ベルトはハイウエストの姿の彼と出歩くことを考えたら、耐えられなくて・・。
私はうちのだんな様のラジコン好きの「趣味」と「マニア」のギリは、彼の着こなしがボトムにTシャツINベルトはハイウエストになったら、え~、だんな様をラジコンマニアと定めようと思っています。今のところ大丈夫です。
え~、この着こなしになってしまったら、え~、夫婦間に嵐が起こりますわ。(え~、この例の着こなしは決してジョニーデップ風ではないです)ということで、潤くんの趣味とマニアのギリを教えていただければ。]
ということです。
これはねぇ、まぁ色んな見方があるし、あの~ある種こうマニア?オタク?と呼ばれる域にいるというのは
僕は素晴らしいことだと思うんですよ。
あの~、なんですが、別にそれをこう、なんだろな、人に理解してもらおうとか、自分の趣味の中だけでおさめようと思ってるのは、全然いいと思うし、人に迷惑もかかんないだろうし、それは全然いいと思います。
で、まぁ「趣味」と「マニア」の境界線という意味で言うと
「へぇ~」ってみんなが聞いてるうちは、趣味の話で済むと思うんですけど
それを超えた場合、なんつうのかな?
みんなでご飯食べてる時に、自分が好きな話をされたら、ひたすら話し続けてしまうのは完全マニアですね。
そのなんか、空気の読めない熱っていうの?を持ってる人、マニアなんではないでしょうか。
でもマニアっつ~のは、僕はいいと思いますけどね。ええ。
共感できないことは多々あったりしますけど、でもまぁそれは人それぞれの個性かなと思ったりします。はい。
ということで、そんなんでいいでしょうか、らっこさん。はい。
久々に『OOのギリを探せ』 やらせていただきました。
え~、ではここで1曲。嵐で「truth」
♪ truth
嵐で「truth」聴いてもらいました。
CM
FM
NACK5で松本潤がお送りしています、嵐JUN
STYLE。
またやりましたよ。やりますなぁ。
PEPSINEXのオフィシャルホームページ覗いてみましたら、ゲームが新しくなっているということで。
以前、SPEED
MAX え~、やらせて戴きましたが、今度はレーシングゲームで~す。
すごいね、RACING
MAX。
ニューゲーム。
やっちゃおうかな?これどうやってやんの?
え~~~“みんなのPEPSI NEX
カーをチェックしよう”
色んなことができるんだ。カスタムできるんですね。
え~、“コースを駆け抜けゴールまでたどり着こう!障害物をうまく避けて最速を目指せ!
ライフが、0 になってしまうとゲームオーバーだ。
マウスの上下で
PEPSI NEX
カーを操作、クリックでアクセル! 押し続けると...OK”
まぁ、なにはともあれやってみよう。
ビギナーカップ。スタンダードカップ。
ビギナーです。
キタキタキター!
さぁ降りてって?昇ってきた~
お~、これ超むずいな~多分。
さぁ、スタンバイできましたよ。いきますよ~
GO!
READY GO!
いけっ!お、はえぇ!はやいぞ!はやいぞ!
GAME OVER
おかしいなぁ~
あんまスピード出さないでやりゃあいいんじゃないの?
うん。俺ず~っと押しっぱなしなんだもん。
これ下げるのかな?
始まってねぇ、 10秒ぐらいでねぇ、もう傘が飛んでくるの。
GO!
ちょ、これ相手が、一緒にやってるヤツが、超速いんだよね。
おっつ!おっつ!
ダーメだ!すげぇ難しい。
これねぇ、 どうやったらうまく出来るんだろ?
なんか、他の人がやってるのとか見れねぇのかな。
これ、相当むずいですよ。
いや~ ホントにねぇ、これ皆さん、ちょっとチャレンジしてみてください。
あの~こないだの
SPEED MAX
も、え~、皆さんからすっごい、なんか4桁の成績が出たとか、もらったんですけど。
すごいね、ホントにこういうゲームむいてない。
え~、ぜひ、え~僕の雪辱を晴らしてください。よろしくお願いします。
ということで、え~、ここで1曲お送りしたいと思います。
え~、曲の後、ロケ企画 「花より男子の現場から」
でございます。
え~、今日はですね、実は僕も聞いてない方から、え~、いただいてるということで楽しみにしております。
ではここで1曲。7月の23日発売、え~、映画『花より男子ファイナル』挿入歌
aikoさんで「Kiss
Hug」
♪ Kiss Hug
NACK5 嵐JUN
STYLEをお聴きの皆さん、そして松本潤くん おはようございます。
え~、『花より男子』の脚本を担当しております、サタケミキオでございます。
え~、松本潤からは、サタケさんと言われたことは一度もありません。
宅間でございます。はい。
今回の映画版、え~、『花より男子ファイナル』では、オリジナルストーリーということで、
色々、プロデューサーの瀬戸口さんや原作の神尾葉子先生、
交えて色々話しまして、え~、作ったんですけども。
まぁとにかく、潤をカッコよく見せようと。
え~、真央ちゃんを素敵に見せるのと同じぐらい、潤をカッコよく素敵に見せようと、
え~、ゆうことに第一にですね、脚本を作りました。
もう、え~、『松本潤のための映画』といっても過言じゃありません。はい。そう思います。
そもそもこの花男の仕事っていうのはですね、
当時、あの~、これもうみんな知ってることだと思いますけど、
あの~、ある番組がポシャリまして、直前に、あの~、立ち上がった番組で、
もう一ヶ月前ですかね、クランクインの一ヶ月前の時点で、まだ原作権が取れてないと。
え~、だけど脚本書いて欲しいっていう意味のわからない依頼をされまして、
え~、僕、舞台の真っ最中で断ったんですけれども、やることになりまして。
あの~もう熱い人たちだったのでね、プロデューサーも。監督さんも。
で、そん時にやってたお芝居が「ピエロ」というお芝居をうちでやってまして、松本潤が観に来たんですよ。ね~。
そんで、あの~、観終わった後に、え~、僕ら結構お酒飲みに行ったりするんですけど
松本潤くんも来まして、「すごくよかった」と、言ってくれたんで、「あ、なんていい子だ」と。はい。
で、でもすごいんですよ、潤くんはね~、その後、あの~、なんかこうアイドルがね、いっぱい出るような雑誌に
『最近ハマっていること』
っていうとこで 『東京セレソンデラックス』みたいに書いちゃって思わず「なんて出来た子だ」と。
それ以来ね、松本潤くんに関しては「とてもいい人だ」と、いうような、え~、ことを思っていますけれども。
確かね、一番最初会った時ね、ニキビができてて、すごく大っきな絆創膏してて。
顔に絆創膏とかつけちゃって、もう、なんてヤツだと思ったんですけど、
そ、その、酒飲みに行ったでしょ? 行って、一次会終わって帰ろうかなと思ったら、
もうその時点ですでに 2時くらいだったんですけど、その後も行こうと。しつこく、あの、誘われたんで断りましたけど。
あの、そこで、断るんだったら連絡先教えろと。半ば強引に連絡先を交換し、
それからはね、はい、事あるごとに連絡してくるので、たまには控えてください(笑)
はい、で、「松本潤に感じる魅力」 はですね、
とにかくね、とてもヤツは勉強家で真面目で野心があって、ずい分年下ですけど、オレ、大好きな男です。
男として。はい。
もう人の目を省みず、深夜に電話してくるのはホントに迷惑なんですけど(笑)
それもね、勉強熱心だったりして、
あの~、明日ね、撮影なんだけど、ここのシーンのこのセリフをどうしたらいいんだ、と
いうようなことをね、聞きに来るんですよ。「もう自分で考えろと。」思うんですけど、
ヤツはね、そういうところがすごく素敵だと思います。ホントに。
映画ストーリーの中でここ、オレいいと、自画自賛的なとこは、自画自賛が大好きなんです。花男のメンバーは。みんな。
ホント、もう自分大好きですから。松本潤を筆頭に。(笑)
もうね、ストーリーの中でここはオレいいって思っているところはね、
松本潤に、これねぇ、僕、スゴイちゃんとしたアクションを やって見せて欲しいなぁと思って、やったんですけど、
それがなかなかすごい素敵なシーンになってまして。
そこはね、もう潤、ほんとカッコよく見えたなと。
これ多分、僕からこう、発想でね、こうして欲しいと監督にもお願いしたんですけど、
これで多分ね、ファンがだいぶ増えたと思うんで、今度何かご馳走してください(笑)
ということで、え~、最後にですね、よかったら、僕が松本潤の番組でこう何かしゃべるのもどうかと思うんですけれども、
潤くんの方から、ぜひ僕の劇団の方のPRをしてもらえるとうれしいな~と。
7月末に大阪で、え~、またやりますんで。え~、それから後、8月中旬には、あの~、映画の方もやりますので、
潤くんもぜひ、映画のほうも見てくださいね。
え~、また、うちにも遊びにきてください。
サタケミキオでした。
♪ One Love
はい。え~、ということで、なんか、なんか全然俺に対していいこと何一つ言わずに、
自分の劇団の、なんか、コメントを言っていなくなったっていう感じなんすけど
え~、どうもありがとうございます。
いや、ホントに今回ね、宅間さん。サタケミキオさん、
非常にいい本を書いてくださいました。映画『花より男子ファイナル』。
素晴らしいと僕は思います。
あの~、読んでて、それこそ印象的なシーンとか印象的なセリフはありますか?って言われても
印象的過ぎて、どれって、絞るのが難しいくらい、素敵な本だなと、ええ、思っております。
そして、じゃ、話しますか?
え~、僕、観にいったんですけど、東京セレソンデラックス え~、2008 『夕』という。
夕方の『夕』ということで、
大阪ではありますね。7月の19日。今日からですね。
今日から27まで大阪の方でやってると。え~、そごう劇場というところでやってるということなんですが、
ホントにねぇ~あの~いい本を書きますね。ええ。いい芝居しますよ。素敵ですよ。
もうね、ホントにね、なんすかね~。
こう一番最初に会ったときから、妙な親近感を覚えですね、
まぁ今、言ってたことに決して間違いはなく、まあ、そんな感じで、すごく仲良くさせてもらってますね。
それこそ映画の撮影の時とかも、あの、合間にちょっと時間があって、
あの~、行くとこなかったんで、宅間さんち、ちょっと邪魔しに行ったりとか、させてもらったりとか。ええ。そんな感じで。
最近、今、舞台やってるんで、まぁ舞台観に行ったときぐらいしか、え~、最近は会えてないですけど、
まあ、終わったら、ゆっくり。
で、映画もあるんですね。え~、8月の16日ロードショー、え~、『同窓会』。
宅間さんが自分で、え~、本と監督、そして主演と、え~、やっている ということで。これも楽しみですね。はい。
こんなんでいいかな~ 宅間さん!フフ
いやでもホントにオススメですよ。
あの~、ホントにね、笑ってたと思ったら、その~、2分後ぐらいに泣かされますからね。ええ。
すごいよくできた世界観を作る方だなと思いますよ。はい。
ありがとうございました。
FMNACK5 ARASH IJUN STYLE
CM
松本潤がお送りしている、嵐JUN STYLE
♪ 五里霧中
え~、いかがだったでしょうか、今回のJUN
STYLEは?
え~、今日のエンディング曲は、嵐で「五里霧中」聴いてもらっています。
え~、『花より男子ファイナル』まだやっております。ぜひ観に行っていただけたら、思います。
そしてこの番組では皆さんからの参加も待っています。
え~、PEPSINEXとコラボしている企画 『おいしいところが、いい』では、
あなたが「おいしい」と思った色んな出来事、モノなどをエピソードも含めて送ってきてください。
毎週ご紹介された方1名様に、PEPSINEX1ケースプレゼントいたします。
あて先いきま~す。
お便りの場合は 〒 330-8579 NACK5
。
ファックス番号は 048-650-0300 。
メールアドレスは arashi@nack5.co.jp 。
arashi はアルファベット全て小文字でa,r,a,s,h,i です。
すべて嵐JUN
STYLEの係りで送ってきてください。待ってます。
え~、さて、このあとのNACK5 はCMをはさんでEXCITING
SATURDAYです。
再びホリエユカリさんにお返しします。
ということで、もう世の小中学生・高校生はぼちぼち夏休みですな。ええ。
もう、めっきり暑いですからね。ええ。まぁ、冷房かけすぎないように気をつけていただきたいと思います。
ではまた来週聴いてください。
お相手は嵐の松本潤でした。バイバイ
MOMOちゃん、いつも、ありがとう!!
Today's JUN STYLE
Jun kun read a mail about Hobby and being Mania.
Jun kun played new game PEPSI MAX at PEPSI NEX HP
He is not good at it.
This time, Satake san (Writer of Hanadan) send a message
It was good and funny.
Today's Songs
Holiday BUMP OF CHICKEN
truth ARASHI
Kiss Hug aiko
One Love ARASHI
Gorimuchu ARASHI
おはようございます。
7月12日土曜日の朝いかがお過ごしですか?松本潤です。
今日12日はですね、ローリング・ストーンズ記念日らしいです。
え~、1962年のこの日、ローリングス・トーンズがロンドンのクラブに初出演したことから、
え~、記念日に制定されているということで。
すごいね、62年ですよ。
何時代だよ。
現代です。
では、嵐JUN STYLEスタートです。
♪ JUMPIN' JACK FLASH
改めまして、おはようございます。嵐の松本潤です。
今日のオープニング曲は~~、ローリングストーンズで「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」 です!
さっそくですが、『魔王』観てる方は わかってらっしゃると思いますが
先週も言いましたね、
金曜夜10時から、え~、うちのリーダーがやっている、え~、『魔王』という ドラマがあるんですが、
その主題歌をですね、嵐が歌わせていただいてる ということで、
シングル「truth」え~、8月に発売決定。
そしてですね、え~、「truth」両A面シングル なんですね。
え~、うちの櫻井くんがえ~、メインキャスターを担当する
日本テレビオリンピック番組のテーマソング「風の向こうへ」という
両A面シングルで発売することになりました。
すごいですね。
6月の末にシングルをきって、また8月に出すと。
大変ですよ。ええ、みなさん。
すごいですね、こんだけシングルきれるのもありがたいことです。はい。
ありがとうございます。
そして今日、え~、7月12日・13日 明日とえ~、2日間に渡って全国5都市、
え~、『花より男子ファイナル』大ヒット御礼キャンペーンということでですね
え~、飛行機に乗って、僕らが 5都市回ります。はい。
今頃は、どこにいますかね~?
2ヶ所目行くか行かないかぐらいですかね。はい。
ぜひ楽しみにしていてほしいと思います。はい。
『花より男子ファイナル』絶好調でございます。
ぜひ、皆さん観ていただきたい、そんなふうに思います。
では先ほど紹介した「truth」なんですが、 かけたいと思います。
嵐23枚目のシングルです。
『魔王』の主題歌、嵐で「truth」
♪ truth
嵐で「truth」聴いてもらいました。
CM
FM NACK5 ARASHI JUN STYLE
松本潤がお送りしている、嵐JUN STYLEです。
え~、ここからは、7月からオンエアされているPEPSINEXの新CMについて、お話していきたいと思いますが、
皆さんもう見ていただいてるでしょうか?
え~、新CM、夏ですね。夏バージョンということで、
去年もそうだったみたいなんですけど、
夏バージョンっていうのは、ちょっとこう、白バックにいるんですけど、
そん中にこう、ちょっと影が差してたりとか、するのが僕はすごく印象的で
実際撮影してるときも、すご~い微妙なこう、影をですね実際にその場で作って、撮影とかしてたんですが。えぇ。
「焼きそばじゃないの?」ってやつですよ、はい。
懐かしいですね。撮ったのは結構前なんですね、実は。ええ。
このPEPSINEXシリーズはですね、
僕は大久保篤志さんというスタイリストさんにスタイリングやっていただいてるんですが、
非常におもしろくてですね。
あの~、こう すごく律儀に毎回 「今回はこういう衣装の候補があります」っていうのを 見せていただいて、
それで現場入るんですけど。
あのね、写真で見てるのと、実際に行って見るのとで全然違うかったり、
こう、着てみたときの印象がね、ガラッと変わることが多くて
毎回こう衣装合わせをするのが楽しいんですけど。
今回も実は、その、1こ前?1こ前の撮影をしてるときに、次はなんか結構ここまでカチッとしてたから
ラフにいこうよっていう話をしてて。
で、「もうすごいわかりやすくTシャツとジーンズみたいな感じでやりますか?」みたいなことを言っていて、
で、「そうだねぇ OK」とかって言っていて、
で、実際に服を集めてもらったら、大久保さん的に「ちょっとアロハおもしろいかな」っていう話しになったみたいで。
で、現場にアロハをバーつって、う~ん、何枚ぐらいかな、20枚以上アロハがあって。
で、+アロハだけじゃなくて、こうTシャツとか、もっと軽いのも用意しててくれてたんですけど
すごい、あの、おもしろいですね。着るとおもしろいっていう。
あの、服~についての なんかこう興味っていうか、
純粋になんかこう好奇心をものすごくそそられますね。
「あ、着るとこんななるんだ」とか。こう見てるだけだと、「え~?」、とかって思うんだけど、
だから いかにこう服を買いに行ったときに、実際に試着させてもらうことが大事かっていうのをちょっと思いますよね。
着てみたときの印象と、見てるの印象が全然違うっていうのが大久保さんのマジックだなって、僕は思うんですけど。
ええ。おもしろいですね。
近々、あの、次の撮影もあるんで、楽しみにしております。はい。
ではでは、え~、ここで1曲お送りします。
え~、曲のあとは、ロケ企画 『花より男子の現場から』です。
え~、楽しみにしててください。
ではここで、これも この間「One Love」の時かな、
あの~、ミュージックステーションにプロモーションに出たときに一緒に出てて
絢香ちゃんの曲なんですけど、
この間も『情熱大陸』に出てたし、
見ちゃいました。
なんかね、ツアーでついてくれてる スタッフの人が、絢香ちゃんも、同じスタッフがついてるらしくて、
それをキッカケになんかこう、会うとちょこちょこっと話してる。
あと、絢香ちゃんが榮倉奈々ちゃんと仲がいいって言ってて、ま、そういうことがキッカケで多少しゃべったりとか
で、CDもこの間いただいたりとかして。ええ。
ということで曲、かけたいと。はい。
え~、絢香で、「For today」
♪ For today
さぁ!ということで僕の隣には~、美作あきら役、 阿部力くんに来てもらいました~。
よろしくお願いしま~す!
え~、よろしくお願いしま~す!ということで、どうですか?最近。
最近~、ぼちぼちです。
なんかめっきりねぇ、大人っぽくカッコよくなりましたねぇ!阿部くん。
あ~、ありがとうございます。
阿部くん、今度舞台やるんだよね。
そうそうそう。稽古が始まって、あの~ 、初めての舞台なんだけど、楽しいね。
あ、そう!
楽しい。
不安でいっぱいになったりしない?
すっげ~、不安なんだけど、でも楽しい、稽古。めっちゃ楽しい。
あぁ、そう。いつからなんですか?本番は。
えぇと~、7月18です。
7月の18から。
はい。『フラガール』
『フラガール』赤坂のアクトシアターで、7月の18日から。
そう。
『フラガール』と。
観に来て~ ください。潤くん。
行くよ! 絶対行くよ!
ぜひ、観てください。
7月の18からね。覚えておきますよ~。さぁ、ということで阿部くん!
はい。
え~、花男の話ですよ。『花より男子』シリーズで、まぁパート1 パート2と今までやってきた中で、印象に残っているシーンを。
僕は~、そうだねぇ、やっぱり、あの~、パート1のF4がケンカするシーンかなぁ。
ええと、パート1の7話になるかな?
うん、うん、うん。
あの、リンゴのところだよね?
そうそうそうそうそう。
夜中外で、殴りあったところ。
そうそうそうそう。あれはね、撮影の時間もね、長かったし。後は~、
そうねぇ。
その~、まぁ、なんだろ、そのシーンで言うと、まぁ自分のところで言うと、美作が初めてマジにキレたっていうとこだったから。
殴るんだよね。
そう。そこが印象深いですね。
う~ん、パート1の7話。懐かしいですねぇ。みんな、サブタイトルが、だって「バトル!F4解散」ですからね。
(笑)
第7話。すごいタイトルですけども。でもあの時もさぁ、みんなでこう、その殺陣のさ、動きとかさ、リハーサルやったりしたよね。パート1のときは多少やってたんだよね、リハーサルね。特に殴りのシーンとかは。
そうだそうだそうだ。そういえばやってたな。
で、朝8時ぐらいまで撮って、朝8時にみんなリンゴがつかめなくてバンバン リンゴが落ちて割れてくっていう。
で、更に顔が超老けてるっていう。俺ね。
(笑)なんかね、俺らみんな老けちゃうんだよね。そんぐらいの時間になると。でもその日ね、デビさんが休みなのにもかかわらず、ラーメン作りに現場に来てくれて。
ね~、ほんとに、ありがとうございます。
ありがたかったねぇ。
超おいしかった。
冬場に撮ってて寒いロケの中、デビさんがラーメン作ってくれて。
はい。
引きの画のときにさ、デビさんがさ、ラーメンせっかく作ってくれてんのに、なんか「画の中に映りこんでる長靴履いたやつがいる」って監督が言い始めて「誰だ!お前だよ!お前だよ!」って言ったらそれデビさんで。デビさんせっかくみんなのためにラーメンつ作りに来てくれたのに、見切れてるって怒られて、なんか移動させられたりとかして。
うわっ!(笑)
散々だな、と思いながら。ね。
そうなんだぁ。
でも、そんなデビさんがそうやってラーメン作ってくれたりするような、チームワークがパート1の頃からあったわけですよ。
はいはいはいはい。そうですねぇ。
そして今回『花より男子ファイナル』ラストになりましたが、観てみてどうでした?
いや~~~、もう始まった瞬間に空撮じゃん。
そうだねぇ。
あれは、なんかなぁ 観て、もう、なんだろ、喜びっていうか
うん
驚きっていうか
うん
あの~、僕の、一番最初に撮った映画が、一番最初の映画を観たときの、あの感じですね。なんて説明したらいいんだろ、まぁ自分たちがこうやって撮った作品が今流されて。で~、めちゃめちゃカッコいいっていう
うん
その、うれしさ。
いや~、あれは、すごいよね。
あの空撮は、すごいと思う。
映画っぽいよね。
そうそうそう。
テレビから『花より男子』がこう派生して、劇場公開できるファイナルになったわけですけど、そんな中でワンカット目から、こう映画らしいつくりを石井さんが仕掛けたなっていう感じがすごい、いいよね。
花男強いね、って感じですね。
僕も好きですね。あの~、ありえないカットだよね。カッコいいよね。
しかも、それがさぁ、どんどん、どんどん車に近くなってさぁ。ホントにさ、潤と真央ちゃんが乗ってるっていうのも、まぁ当たり前なんだけど、あれを見た瞬間に ゾクッときたね。
なるほどねえ。俺はさ、その走ってるカットだっていうのはわかりながら観てて、でもその前に、カメラがどこを撮ってるか知らないわけよ。で、ずっ~と現場で待ってて「じゃあ、お願いします」って言われてから、走り始めるのね。で、「お願いします」って言われるまでが相当長いんだけど、そこ何撮ってるかわかんなかったから、初めて、その映画完成したのを観て、あ、こういうことをやってたんだっていうのは、どこを撮っていたのかは知らなかったからおもしろかったね。
へぇ~ そうなんだあ。
阿部くんは今回、香港でずっとロケをしてて。ねぇ、アクションシーンもあるし。
うん。アクションシーン。
すごかったね!俺、現場そのいなくてさ、この間メイキングでそのシーン見たんだけど。すごいね!やっぱり。
そう。ま、映画では、ね。1分ぐらい。1分くらいかな?1分もないか。結構すぐ終わっちゃうけど、撮影は7時間ぐらいかかって、なんか色々爆破させたりして、すごかったよ!
いや、すごいよ。車ひっくり返ってるところとかハンパないよね。なんか世界観が、もうでかすぎて、笑っちゃったもん、俺見てたときにね。
すごく笑ってたよね。
すごかったんだよ!あんなにすごいものになってるとは思ってなかったからさ、音とか含め、すげぇ迫力だなと思って。
だから、なんかそういう意味では、やっぱさぁ、今回、なんかみんな4人で揃ったシーンがあんまりないからさ。
そうだね。
他の人がどういうふうに撮ってるか、すごい楽しみで。
楽しみだよねぇ。実際、楽しかったねぇ。
楽しかったねぇ。
さぁ、ということで『花より男子ファイナル』を皆さんに宣伝してください、阿部くん。
『花男』僕もさっき言ったとおりですけど、え~と、映画始まった瞬間に空撮っていうのは、なんだろ、その花男パート1、パート2そしてこの映画になって、『花男』は、え~、映画で終わりですけど、この映画は もう始まった瞬間に、あ~、強くなってるなっていう、感じがしたんで、え~、まぁぜひ皆さんにそのパワーアップした『花より男子』を観て欲しいですね。
はい。ありがとうございます。なんか僕に言ってときたいことあります?最後に。
潤くんにですか? 潤くんの体が心配だね。
ハハハハ!ありがとう。優しいなぁ~阿部くんは。ホントに。
あまり飲みすぎずに、体に気をつけて。
はい。気をつけます。
がんばってください!
これからも、ガンガン誘うと思うんで、たまには飲みに行きましょう。ということで、美作あきら役 阿部力くんでした。
ありがとうございました。
♪ One Love
え~、阿部くんありがとう。
あの、ホントに阿部くんはですね、僕の体を心配してくれる、唯一の人で。
みんな、なんか「大丈夫だろ、お前は!」みたいな空気の中、「ホントに気をつけな」ってリアルに言われます(笑)。
リアルに心配されてます。
あの~、ホントにねぇ阿部くんは、ず~っとああいう感じの人で、怒ったりもしないし、
ものすごくテンションが上がったり、ものすごくテンションが下がったりしなくて、
常にあれがこうニュートラルな状態で、ず~っとその状態で現場にいるから、
すごくみんなを柔らかい空気に安心させる存在だなぁって、思ってましたね。
それはパート1からずっと変わらないっていうのが、すごいなと思いますし。
あの~、やっぱり嬉しかったのは、そんなトントンがですね、ホントにファイナルをですね、こう噛み締めながら、
なんか最後だっていうのを噛み締めながら撮影してたのが、すごく印象的ですね。ええ。
阿部くんの今後が楽しみです。
「フラガール」そろそろですね。がんばってください、阿部くん。応援してます。
さ、ということで、え~、『花より男子の現場から』お聴きいただきました。
CM
♪ FINAL Remix feat. WISH, Love so sweet & One Love
え~、いかがだったでしょうか、今回の嵐JUN STYLEは?
エンディング曲は、え~、「One Love」の初回盤のみに入っている
「FINAL Remix feat. WISH, Love so sweet & One Love」 え~、聴いてもらっています。
「One Love」発売中でございます。
そして、今日かけさしていただきましたが、「truth」そして「風の向こうへ」
両A面シングル8月に発売と、いうことになっております。
『花より男子ファイナル』公開中でございますので、ぜひ、観にいって頂けたらと思います。
そしてこの番組では皆さんからの参加も待っています。
PEPSINEX とコラボしている企画、『おいしいところが、いい。』では、
あなたがおいしいと思った色んな出来事、ものなど、エピソードも含めて送ってきてください。
毎週ご紹介された方1名様にPEPSINEXを1ケースプレゼントいたします。
では、あて先いきます。
お便りの場合は 〒330-8579 NACK5
ファックス番号は 048-650-0300
メールアドレスは arashi@nack5.co.jp
arashi はアルファベット全て小文字でa,r,a,s,h,i です。
全て嵐JUN STYLEの係りで送ってきてください。待ってます。
さて、このあとのNACK5はCMをはさんでEXCITING SATURDAYです。
ふたたび、ホリエユカリさんにお返しします。
ということで、え~、ジェットキャンペーンということで
久々に皆さんに今日僕は会えてるはずです。テンションが高いでしょう。
では、そんな感じで、え~、その話もまたできたらと思います。
ではまた来週聴いてください。お相手は嵐の松本潤でした。バイバイ
モモちゃん、ありがとうございます!!
Today's JUN STYLE
July 12th is Rolling Stones day(1962.07.12 Stones played at club in London first time),
so Jun kun played "JUMPIN' JACK FLASH"
Jun kun played Full version of "truth"
Jun kun talked about PEPSINEX CM summer version. He said he will have another CMshooting soon.
Jun kun played Ayaka's "For today"
Jun kun watched her in "Jonetsu Tairiku"
Jun kun said he talk to her since some of ARASHI's concert tour staffs are same with Ayaka's, also she is friend with Eikura Nana chan.
Guest for "Form the site of Hanayori Dango" was Tonton.
おはようございます。
7月5日土曜日の朝いかがお過ごしですか?
松本潤です。
7月の5日、6日 今日明日と、北海道の札幌ドームで嵐の5大ドームツアーファイナル迎えます。
札幌が終わったら、またゆっくり、え~ドームツアーのことを話していきたいと思いますが、
え~、 5ヶ所、あっという間っちゃあ、あっという間ですけど、ま~すごいことやりましたね。ええ。
ラスト2日、がんばりたいと、思います。
では、JUN STYLE 始めていきたいと思います。
松本潤と、約30分間おつき合いください。
♪ Do my best
改めまして、おはようございます。
嵐の松本潤です。
え~、オープニング曲は、嵐『Dream "A" live』の中から「Do my best」聴いてもらってます。
『花より男子ファイナル』公開して、え~、一週間ですか、経ちましたが、すごいっすね。
2日で10億超えたそうです。
もうなんか、自分の中にはない話ですよ。 もう範疇がわからん、みたいな。
そんな感じですけども。ありがとうございます。皆さん。
え~、そして、来週ですね。来週の土日2日間かけて「大ヒット御礼キャンペーン」ですね。
5大ドームツアーで行った5都市、回ります。
え~、楽しみにしてて欲しいと思います。 すごいよね!
全日空 の全面サポートをもとに、ジェットを貸しきって飛ぶと。
もう わからん!
ありがとうございます。はい。
そんなこんなで、え~、メールもいただいているんでメールも読みたいと思いま~す。
ラジオネーム "マリンブルー" さんです。
[潤くん、おはようございます。(おはようございます)
『花より男子ファイナル』の試写会、え~、娘と参加させていただきました。募集、え~、6000人の席に対して、応募総数25万通。競争率なんと43倍。もうありえないっつ~の。え~、そして私はたった2枚のハガキで、そのプラチナチケットを手に入れることができたのです。ミラクルとしか言いようがありません。申し訳ないくらい、おいしい話ですね。ほんとにありがとうございます。
え~、『花より男子ファイナル』最高でした。え~、『花男』の世界がそのままに、いえ、よりスケールアップして、道明寺よかったです。無人島シーンとか、あっ、類のあの格好も。ある意味オイシイ映画ですね。そしてラストは感動の嵐。(ということで、まあ、話せないということで)とにかく観てください。観ればわかります。(と書いてあります)今度は、え~、主人と一緒に観に行きま~す。『花男』シリーズは終わってしまうけど、これからも5人それぞれがきっと素敵な作品を作ってくれるでしょう。楽しみにしています。花男最高!]
というメールをいただきました。
ありがとうございます。
ほんとに、たくさんの反響をいただきまして有難い限りでございます。
あの、ほんとに始まって最初2日間… 今どうなのかわかんないですけど、
まぁ ぶっちゃけ、今 あの… 週明けた月曜に録ってるんで、あの…2日のことしかわかんないんですが
頭2日はホントにあの…普通に映画館に観に行っても観れなかったみたいですね。
ええ、ありがたいかぎりですけども。
僕も観に行きたいんですが、そんな状態なのでまだ行けないですけども。ええ。
まぁ僕2回観たんで、まだこの先何度観るか…。
スタッフとか、あの、みんなで観に行こうって話もしてるんで、はい。
行きたいなぁと思います。はい。
では、ここで1曲聴いていください。
え~、嵐で『Dream”A”live』 の中から「Step and Go」
♪ Step and Go
嵐で「Step and Go」を聴いてもらいました。
FM NACK5 ARASHI JUN STYLE
CM
FM NACK5 で松本潤がお送りしている、嵐JUN STYLE。
ペプシネックスのオフィシャルホームページを覗いてみましたらですね、新たなキャンペーンが行われているということで
開いてみたいと思います。
すごいですよ、今度は。また始めましたね、新しい企画…
すばらしい。
『PEPSI NEX 今度のSTAR WARSはベアブリック!』
ということで、スター・ウォーズキャンペーンということで
今、ペプシネックス 500mlのペットボトルにですね、16種類のスター・ウォーズベアブリックがついています。
ということで、こちら「スター・ウォーズ日本公開30周年記念」のイベントの1つなんだそうですよ。
今、僕の手元にもあるんですが、これはねぇ、かわいいですね。
DARTH VADER とか DARTH MAUL とかね。C-3PO とか、R2-D2 とかのベアブリックもありますねぇ。ええ。
YODA とかもありますよ。はい。
これが、もれなくついてくると。買うとついてくるってことですね。16タイプあるということで、
僕の目の前に今16個揃ってます。イエ~イ!
これはもうスター・ウォーズ好きには、たまんないんでしょうね。
あの…そうなんですよ。そういえば あの…
「スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ」っていうのをやる際にですね、
僕がロスで、ご一緒させていただいた アンソニー・ダニエルズさんが、日本にいらっしゃるというようなことをその時点では言ってらっしゃいましたね。ええ。C-3POとか、すっごいかわいいですね。金で。ええ。これをやってると。
23日から「スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ」公開ということで、
ぜひあなたもペプシネックスのオフィシャルホームページ覗いてみて下さい。はい。
では曲の後はロケ企画です。『花より男子の現場から』
今日は誰が、出てくれるのでしょうか?その前に、1曲。嵐で「Life goes on 」
♪ Life goes on
さぁ!ということで、え~、『花より男子の現場から』ですが、え~、本日はこの方に来ていただいてます。
こんにちは。松田翔太です。
西門総二郎役の翔太くんに来ていもらいました。どうも。
どうも。
こんちは。
こんにちは。
久しぶりだね。
久しぶりだね。
ねぇ。
かなりね。
元気?
元気です。
最近、何やってんの?
最近はぁ~、将軍やってます。
将軍かぁ~ 大河ね。
はい。
どうですか? 初?時代劇。
初、時代劇。
どう?
やっぱねぇ、カツラが、ちょっと違和感がある。
ふふふふ。あぁ、そう。
はい。
翔太のカツラはちょっとおもしろい。似合うと思うけどね。
そうですか?そうかな。
もう出てんだよね?
そうです。
そうだよね?
うん。最近から。
ちょっとまだ、僕チェックできてないですけど、チェックしたいと思います。さぁ、ということで『花より男子』の話を聞きたいです。
じゃあ、パート1・パート2の中で、印象的なシーンを1つあげてください。
1個で? 全部の中で?
うん。パート1・パート2で。
やっぱ~ いつ観ても、パート1の最後のシーン。
パート1の最後
夕陽の中に
つくしと司の?
キスする…
ほう。あそこですか。
ちょっとねぇ、やばいね。
なんで?
ちょっと感動的だよね。
あぁ、そう! 意外だね。
撮影スケジュールのあれも知ってるし、う~ん。絶妙ですよね。
あ、そうですか。なんかこう、やっぱね、ロマンチックな翔太くんには、たまんないわけですか、ああいうシーンが。
笑。
ああいうシーンが。
いや、あれは結構良かったっすね。
あぁ そう。自分の中では?自分がやってるシーンの中ですごく覚えていることは?
…は、やっぱり、パート2でハーレーに乗ったり。
うん。あれ、だってパート2やる時のために大型取ったんだよね?ワザワザね。
そうです。はい。
で、それで乗ってたんだよ。いや~なんか真央ちゃんと、この間コメントとってたときに、翔太の後ろに乗りたいって言ってたよ。
笑。
翔太の運転するハーレーに乗りたいって言ってたよ。
いや~ 俺、遠慮す…
(爆笑)遠慮すんだ、そこは。
バイクはね、危ないですから。はい。
なかなか乗っけないっていう
命と…
役と一緒ですね、そのへんは
そう。預かるわけですから。
乗っけないですか。
乗っけないです。
軽~く断りました。さぁ、ということで、え~,『花より男子ファイナル』観てない?観た?
まだ観てない。
観てない。じゃあ、撮り終わった感想などを。
いや~、なんか、まだ終わってない気がする。(笑)
あぁ~観てないしね。
続きがありそうだし。なんかそんな、 まだ撮影途中みたいな、気分ですね。
あぁそう、またやりたい?
いや~ちょっと とりあえず時間おこうかな…
(爆笑)どっちだよ。
ふふふ。
とりあえず時間はおきたいけど。
時間はおきたい。
どれぐらいおこう、じゃあ。
そうですねぇ~。マキシマム1年間ぐらい。
あ、でも、それぐらいおいて、まぁ、ね?それこそパート1・パート2と、まあ1年おきぐらいにね、やってるじゃないですか。大体1年おきに、まあ、今回ファイナルまでやったけど、またそこから1年ぐらい経って、『花より男子』なんすかね?
スペシャルみたいな…。
スペシャル。ま、スピンオフとかもね、ホントにやろうと思えばできるとは思うんですよね。でも翔太がこう『花男ファイナル』を終え、もう1回『花男』をやりたいっていうのは、すごくみんな喜ぶんじゃないんすか?
まぁ、そうですねぇ。はい…笑。
ホントにやりたいと思ってる?
(笑)いやいやいや。
なんか、サービストークみたいな…。
ってかね、『花男』に限らず、やっぱ みんなとやりたいですね。
そうねぇ!まぁ、3年やってましたからね。
そうですね。
ええ。やりたいね、また。
やりたいね。
このチームでやりたいね。
やりたいね。
またね。ええ、っていうことで、じゃあ最後に『花より男子ファイナル』見どころを。
今回はですね、まあワン・ツーとも豪華にきているんですけど、それを超えた豪華さ、そしてエンターティメント、そしてつくし、司、類の三角関係、もう見どころ満載。
おお!
最高です
最高ですか!最高いただきました。ありがとうございます。
はい。
ちなみに、あの… 僕に言いたいこととかありますか?
言いたいこと? いや… 特に…
特にない。俺さ、翔太のさ、アドレスわかんないんだよね。
うそ!
電話はわかるんだけど、メール送ったらいっつも返ってくんだよね。「このアドレスはありません」って…。
じゃあ、後で。
ちょっと、あとで携帯貸して。 モノマネとかしなくていいですか?
大丈夫です(笑)
大丈夫ですか?OKですか?さぁ、ということで、え~ 『花より男子ファイナル』の西門総二郎役 松田翔太くんに来てもらいました。ありがとう。
ありがとうございました。
♪ One Love
さぁ、ということで今回は松田翔太くんにメッセージをいただきました。
あの~、ほんとにパート1・パート2、そしてファイナルと、え~、3回やりましたけど、
翔太は変わりましたね。う~ん…現場の居方とかも変わったし。
昔はねぇ あんなにしゃべる子じゃなかったしねぇ。ホントに今回は現場ではムードメーカーでしたね。ええ。
いや、楽しかったですね。
あの翔太がこう…俺さ、すごい覚えてんのが初日の日にね、翔太が、全部終わって、みんなで「じゃあご飯食べに行こう」つって
ご飯食べに行ったんですけど、その時に翔太が次の日に撮影があって、セリフを覚えなくちゃいけないから、ちょっと今日はさすがに厳しいっつって、「ごめんね」って言って、来れなかったんですよ。翔太だけ。
した時に、翔太が、俺らがメシ食ってる最中ぐらいにメールをくれてて、それがなんか、あ~、あいつも寂しいんだな、みたいなことを感じましたね。めったにメールとか、やり取りすることが、まぁ知らなかったっつうのもあるんだけど、なかったんで、ええ。うれしかったですね。はい。
翔太くん、ありがとうございました。
っていうことで以上、『花より男子の現場から』でした。
CM
♪ Happiness
え~、いかがだったでしょうか、今回のJUN STYLEは?
え~、エンディング曲は、嵐で「Happiness」聴いてもらってます。
え~、ここで嵐のインフォメーションでございます。
昨日放送になった、え~、ドラマ『魔王』 え~、主題歌 嵐歌わせてもらってま~す。はい。
「truth」ということで。
そして、明日終わると次は、まぁ先の話になりますが、
『ARASHI AROUND ASIA 2008』ということで、アジアツアーも待っております。
え~、『花より男子ファイナル』公開したばっかなので、ぜひ観に行っていただきたいと思います。
そしてこの番組では皆さんからの参加も待っています。
え~、ペプシネックスとコラボしている企画、「おいしいところが、いい」では、
あなたがおいしいと思った色んな出来事、ものなどエピソードを含めて、送ってきてください。
毎週ご紹介された方1名様にペプシネックスを1ケースプレゼントします。
え~、そして、Pの嵐 あなたの人生のターニングポイントについて教えてください。
え~、ここでプレゼントです。
嵐「One Love」オリジナルパスポートケースをですね、抽選で3名様に差し上げます。
あて先いきます。
お便りの場合は 〒330-8579 NACK5
ファックス番号は 048-650-0300
メールアドレスは arashi@nack5.co.jp
arashi はアルファベット全て小文字でa,r,a,s,h,i です。
え~、すべて嵐JUN STYLEの係りで送ってきてください。
ということで、オリジナルパスポートケース欲しい方、
ぜひ、え~、『花より男子ファイナル』の感想なんかをつけていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
さて、このあとのNACK5 はCMをはさんでEXCITING SATURDAYです。
ふたたびホリエユカリさんにお返しします。
ということで、え~、来週はジェットキャンペーンやるということで、乞うご期待。
では、また来週聴いてください。お相手は嵐の松本潤でした。
ももちゃん、いつもありがとうございます。
Today's JUN STYLE
He read a mail from lucky fan who attend a Handan Final Advanced screening at Budokan.
She said she only sent 2 post cards and won.
Jun kun saw movie 2 times so far, he wanted to go see it again.
Jun kun interviewed Shota kun.
Cute. Jun kun was big brother to him.
Jun kun mentioned about Anthony Daniels san, he might visit Japan for new Star Wars movie premiere.
He is asking you to participate "P (Point) no ARASHI". turning point of your life.
Also present for "One Love" original Passport case for 3 people who send in with your opinion about the Hanadan Final movie.
Today's Songs
♪ Do my best
♪ Step and Go
♪ Life goes on
♪ One Love
♪ Happiness
おはよう(道明寺風)
6月28日土曜日の朝、いかがお過ごしかな?
松本潤です。
いやあ~、6月終わりますよ。
要するに、1年の半分が終わりますな
しかし、今日、『花より男子ファイナル』、公開でございます。
今日から新しいこともやっちゃおうかなって思ってるんで、え~、30分間、お聞きの逃しなく。
それでは、早速JUN
STYLEスタートです。
FMNACK5 ARASHI JUN STYLE
♪ ダンス ベイビー ダンス
改めまして、おはようございます。
嵐の松本潤です。
今日のオープニング曲は、福耳で「ダンス ベイビー ダンス」聞いてもらってます。
さあ、ということで、『花より男子ファイナル』、いよいよ公開されましたね!
今日からでございます。
ホントに 『花男』遂にファイナル!もう~やりません。
少なくとも、現時点で全く話がないです。
あの、パート1だったり、パート2だったり、今回のファイナルっていうのは、
また出来ればいいねっていう話が、こう、前作が終わったときにあったりしたんですが、今回は、一切ありません。
なので、まあ、ホントにやらないでしょう。
なので、是非、劇場で観ていただきたい作品かなと思いますよ。
あの~、まあ、テレビでずっとやってた作品なので、まあ、そういう風に思う方もいらっしゃるかもしれないですけど、
まあ~、ホントに豪華なロケーションの中で撮影もしてますし、
ダイナミックな、300インチとかあるビジョンスクリーンで観ていただくのが、一番楽しめる方法なんじゃないか、と思いますので、
是非、劇場に足を運んでいただきたいと思います。
今、僕の手許にですね、試写用のプレス シートみたいのがあるんですが、
え~、そこにですね、この~『花より男子』の産みの親の神尾葉子先生のコメントというのがあってですね、
え~、
「花より男子ファイナルへのコメント、
今回のファイナルは、シリーズ最後にふさわしい、ものすごいゴージャスな映画になっています。え~、
花男チームのみなさまに、心から感謝いたします。え~、この漫画を描いてホントに良かった。
そして、この映画を何度も何度も観ると思います。」
という、素晴らしい コメントを下さって います。
いやあ、神尾先生にそう言っていただけるのは、すごくうれしいなと僕自身も 思いますね。えぇ。
なんか、こう~、すごく、作品に対して、もちろん、自分が描いてるわけですから、愛情を持っている方なんですけど、
僕らが作る作品 を、もっとこういう風にしてくれとかっていうのを、 全然言われない方 なんですね。
すごく寛容に受け入れてくださる方で、すごく、それがありがたかったなあって思いますね。えぇ。
神尾先生も喜んでくださったということで、まあ直接、僕 お会いしてないんで、最近。
ちゃんと会った時に お話したいなと 思っております。 ありがとうございます。
ということで、『花より男子ファイナル』 本日公開です。
では、ここで1曲、え~、『花より男子ファイナル』挿入歌でございます。
aikoさんですね、「Kiss Hug」
♪ Kiss Hug
aikoで「KissHug」聞いてもらいました。
FMNACK5 ARASHI JUN STYLE
松本潤がお送りしている、嵐JUN
STYLEです。
さあ、ここからは、PEPSI NEX とのコラボレート企画、僕が出演しているCM リピートにちなんだ、
「やめられません、これだけは」に、いただいてるメールを紹介したいと思います。
え~、紹介した方には、今回もPEPSI NEX 1ケース、24本をプレゼントします
では、今回のやめられない方、御紹介します。
この方、住所がないですね。え~、発表します。ラジオネーム「太陽」さん。
「潤くん、こんにちは(こんにちは)
前の放送でPEPSI NEX のゲームの話をしていましたよね。早速ホームページを見て、やってみました。やばい!はまりにはまって、記録408メートル。(素晴らしい!)潤くんの無念、少しは晴らせましたかね。(ということで)
え~、私がやめられないこと、沖縄なんです。え~、初めて行ったのは7年前なんですが、それから年1回だったのが、2回、3回と行くようになり、え~、今では必死に仕事の都合をつけ、年4回は行くようになってしまいました。
え~、本島はもちろん、離島と交互に行くのが定番になり、海に入るだけではなく、ボーっと眺めたり、ドライブしたり、行く時期の特産物を食べたり、え~、自宅にいるときも沖縄料理を食べたくなると、え~、ショップに行き材料を買い込んで作ったり、ホントに病気かなと思う程、魅せられています。え~、まだ、行ってない島を制覇したいんですが、ついリピーターで同じ島に行ってしまうんですが。え~、潤くんも、『花男』の撮影で石垣島に行ったんですよね?きっとハードスケジュールの中ゆっくりする暇もなく、トンボ帰りだったとは思いますが、いかがだったですか?え~、ホントは、向こうに物件を見つけて、宮元亜門さんのように、今の自宅と行ったりきたりするのが夢なんです。」
ということです。
沖縄ね~。
なんだろう?あの~、なんか沖縄の人の 緩さっていうかさ、
しゃべり方の遅さも含めて、あの、なんか、あったかくて、緩い感じっつうのが、すごくいいなあと思うし、
なにより、やっぱ、きれいですよね。
僕も好きですね~。
あの、『花男』の中で、それこそ行った 石垣島もそうだし、ラスベガスも香港も、あとは、京都にも行ったんですけど、
全然、もう、それぞれ その場所にしかないような景色だから、すごい、なんか行った甲斐があるっていうか、
見えてくる景色とか、空気とか、そういうのがホントに、バラッバラのところに行ってたんで、楽しかったですけどね。
はい。
ということで、え~、なんですが、
ラジオネーム「太陽」さん、あの、PEPSI NEX を送りたいんですが、住所と名前がないので、
あの、 ラジオネーム「太陽」さん、是非、もう一度送っていただきたいと 思います。よろしくお願いします。
当選です。はい。PEPSI NEX 1ケースプレゼントします。
え~、ちなみに今回のリピートCMにちなんだ、「やめられません、これだけは」は、ですね、え~、今回で終了します。
え~、7月からは、また新たなコラボ企画募集したいと思っています。お楽しみに。
さあ、ここで1曲、お届けします。
ということで、え~、この曲を 聞いていただいている間に、僕はロケに出かけると いうことなんで、
ちょっと、みなさんに曲を聴いて、え~、楽しんでいていただく間に、僕は、ちょっと、ある人のところに行きたいと思います。
では、ここで1曲。
「Final
Remix feat. WISH,Love so sweet,and One Love」
♪ Final Remix feat. WISH,Love so sweet,and One Love
さあ、ということで、FM NACK5から松本潤がお送りしているJUN
STYLEですが、
出張に出てま~す!!
え~、『花より男子ファイナル』応援企画、『花より男子』の現場から ということで、
今日からですね、『花より男子ファイナル』
『花より男子』シリーズにずっと参加してくださった、え~、みなさんに、少しずつ お話を聞いていこうと 思っております。
ということで、1人目は、この方のところに行こうと思います。
花沢類役、小栗旬くんで~す!
「どうも~」
「どうも」
「花沢類です。」
「え~、花沢くんですよ、はい。どうですか?最近?」
「最近っすか?最近はボチボチですよ。」
「最近、何やってる?」
「最近?最近、何やってる?最近、何やってっかな?」
「何やってますか?」
「普通に過ごしてるよ。なんか、体を動かしてる。意外と」
「体、動かしてる時間が多いと。まあ、そんな、じゃあ、小栗旬くんに、聞いていきたいと思います」
「はい」
『花より男子』の シリーズでですね、まあ、パート1.、パート2とやってきましたが」
「はい」
「その シリーズの中で、印象的な ところはどこですか?」
「やっぱりあそこじゃないかな?」
「どこ?」
「これ・・・」
「え~と、リターンズの 8話かな?」
「リターンズの第8話かな?う~ん。第8話で」
「え~と、並木の、あの綺麗なところで・・・」
「そう、そうイチョウ並木のところで、司と類が、こう また意思の疎通をね。」
「指を差しあってね。」
「そう!言葉じゃない疎通をした瞬間っていう。」
「へえ~。」
「あれはやっぱりね、なんかこう、リターンズ入ってからも、潤とは、いろいろ現場でも別の場所でも、
どうしていこうかっていう話はしている中でね。」
「したね。ホントに良くしてたね。」
「生まれていった、ものだからね。」
「あれは、良かったですね。」
「まず、進 んところで、1回ね。」
「やるよね。」
「これが、道明寺のこれがあって。それが、まあ、なんか、オレたちの、昔からやってたことなんじゃないか、みたいな ことに。」
「上手く使ったね、あれね。」
「上手く使ってね」
「連ドラの面白さだなと思う。あれは、もともとね、そういう設定でもなかったんだよね。」
「うん。そうだね。」
「で、5話の時に、僕が、進に向かってやったのが、そのまま生きになって、
F4みんなで昔からやってたっていう設定にしようと言って、で、類とオレと。」
「あと、やっぱり、こう最後の4人で、トントントンって。」
「あれは10話かな。10話の 牧野を迎えに行くつって、行くときに、」
「行ってこいっていう。」
「行って来いっつって、みんなブラックカードとか携帯とかね、くれてね。」
「あれ、いいシーンですね。」
「あのシーンは、相当時間ない中で、こだわってやった印象があるね。なんか」
「もう、なんか夜中から撮影始まったんじゃなかったかな?多分」
「結構、遅かったね。」
「あの現場に着いたとき、もう結構深い時間だったから。」
「そんな中で、10話の頭の4人で、3人が助けてくれて、お金くれたりとかするシーンは、
なんか、どういう風にやったら、綺麗にみえるかみたいなことをね、監督含め、F4みんなでやって。」
「だから、結局、オレが、こうね、男の友情のほうが、どちらかというとLOVEよりは好きな人なので。
どうしてもそういう部分が自分にとって、印象的になってしまいますね。」
「なるほどね。でも、世の女性は、みんな 花沢類くんにキャーキャー言ったわけですよ!」
「あ~、ありがとうございます、ホントに。この頃は良かったね、痩せてたし。」
「(笑)なんでなんで!?」
「テレビに映っても、こう、なんか、パンパンじゃなかったからね。よかったね」
「体、動かしてんだから、大丈夫なんじゃないの?」
「最近、また復活してきたけど。でもね、『花より男子ファイナル』を見た人たちに、ちょっと、顔・・・」
「止めましょう。その話。その話、止めましょう」
「あ、それ、やめとこうか。」
「これから観るからやめましょう。いくら、小栗くんがパンパンでもやめましょう。」
「シュッとしてる!シュッとしてる!今回もシュッとしてる!」
「(笑)はい。ということで、じゃあ、『花より男子ファイナル』、どうでした?
まだ、見れてないんでよね。旬は 今、録ってる時点では。そっかあ。じゃあ、やってる最中、見所などを・・・」
「でもね。最近ホントによく夜中にさ、流れてるじゃない。」
「番宣がね。うん。」
「♪100年先も~つって、あれ見るとドキドキするね。」
「ドキドキする?それどういう意味で?良い意味でですか?」
「うん。あの曲いいな。まず。」
「One Love. ありがとうございます。ありがと~ございます!」
「あの曲がまず、いいな。あれがいいな。『花より男子ファイナル』物語っている曲だもん。」
「物語ってる。たしかに。」
「うん。Bメロ?のところでさ。こう、友達のこと歌うところがあるじゃない。」
「2番ね。2コーラス目のサビで。あそこ、結構、オレ、会心の出来なんだけどな。
まあ、別に、オレ書いてね~んだけど(笑)。」
「あそこが、なんかね、あ!F4までフォローしといたの?道明寺くん、みたいなね。感じがね」
「そうそうそう。だから、あれを、オレはホントに結婚式の二次会とかで、新郎さんに歌って欲しいの。」
「あ~、なるほどね。」
「新郎さんに、その自分が愛する新婦さんに歌いながら、そこにいる友達に向かって、そのサビを歌うっていうところが、
ちょっと感動できるかなって思って。」
「あ、わかる。それ大事~! あ!これでも、結婚式の曲には最高にいいと思います、新郎が歌うのには。
それすごいわ。それ推してこう!」
「推してます!」
「うん。わかった、オレも推していく!」
「それ言っていただきたいと思います。はい。」
「そうですね、ファイナルに関しては、逆に僕も観れてないところが山ほどあるので、そこがやっぱ楽しみですね。」
「いや、でも、僕は小栗くんの 最後のシーンですか? 好きですね、結構。」
「ハハ!ホント?」
「はい。あそこはよかったよ。」
「いや~、だけどね、あの、うちのマネージャーがね、初号(?)の日に潤くんと一緒に見たらしいんだけど。
松本さん どうしてか、小栗さんのところにくると、爆笑してましたよ、毎回って。」
(爆笑)
「オイ!ちょっ どういうことだ!っていう話をしてたんだけどね。」
「いやいや違う、みんな、なんか、こう、照れくさいの。
阿部くんがやっているアクションシーンとかも照れくさくて笑っちゃうの。世界観がさ、すごい でかいからさ。」
「うん、そうね、今回はね、ちょっとそれもすごいでかいし、あとはこの物語上ね、あまり一緒にいれなかったことも多かったんで、
なんか、ただ、それでも、こう、なんつ~のかな、1つ言えることはね、1、リターンズとあって、それぞれみんなが、自分達の 歴史と、今ある状況ってものを、背負えるようになったんだよ、きっと。みんなが」
「なるほど。」
「だから、そういうシーンがすごい増えたと思う。それぞれみんなが、なにかを背負っているっていうシーンが 増えたから、
あの、ファンとしてはね、みんなで一緒ににいるところが見たい!とかって思うの、きっとあると思うけども。
でもね、なんか、逆に、今までみんなで一緒にいるシーンがあったから、今回みたいな、その、それこそオリジナルだし、なったときに、あ、やっぱりちゃんとみんな成長したんだなっていう。」
「うん。」
「いろんなもの背負うように、大人になってってんだなっていうのが、こう、オレは、裏テーマとしてね、見れるものなんじゃないかなって。」
「たしかにそれはあると思いますね。えぇ。」
「もちろん、司とつくしの関係の 物語もちゃんとあるし。F4 みんなのもあるけど」
「そうだね。」
「その、僕らの歴史として、こう、それぞれみんなが、いろんなことを背負えるようになったっていうことが、
物語にも反映しているんじゃないかな?って。」
「そこが、見所だと。」
「うん。と思います、僕は。」
「わかりました。あの、ちなみに、まあ、なかったらないで全然いいんすけど。
あの、僕に個人的に言いたいこととかがあったら、是非 あのいい方向でも悪い方向でも。」
「個人的に潤くんに言いたいこと・・・。まあなあ、うん、楽しみだよ、オレは、君が。」
「(笑)今後がですか?僕の未来が?」
「ホントに。今後が、うん。あの、明るい未来を送ってほしいなって思うね。」
「そうね・・・。」
「戦ってるけどね。やっぱり戦って、挫折することもいっぱいあるけどね。
いやあ、楽しみです、なんか。こういう人がいるっていうことがね。」
「いやあ、お互い頑張りましょうね!」
「がんばりましょう。」
「はい。ということで、え~、じゃあ最後に、え~、ラジオを聞いて下さってるみなさんに メッセージをいだだけますか?」
「え~、『花より男子』ですけども、みんなが納得できるような作品に、きっと なっていると思いますし。
また違ったね、『花より男子』っていう世界が、映画の方では作れていると思いますので、そこを楽しんでもらえたらと。
そして、「One
Love」、これは結婚式に みんな歌う曲にしていきましょう。」
「ありがとうございます。最後の最後まで。
ということで、え~、花沢類役の小栗旬くんに話を聞きました。ありがとうございました。」
「ありがとうございました。みんな愛してるよ!」
「そこは、切っとくんで。」
(笑)
♪ One Love
さあ、ということで、え~、ありがとうございました。
え~、まあ、こんな感じで、え~、みなさんにいろんな話をこれから聞いていければ、と思っています。
え~、楽しみにしててください。
っていうことで、『花より男子ファイナル』、本日公開です。
嵐で、「One
Love」聞いてもらいました。
ARASHI JUN STYLE
CM
FM NACK5 ARASHI JUN STYLE
♪ How to fly
え~、い